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  • Gaku MIYATA

温熱グッズの選び方

更新日:2021年10月19日

それぞれの特徴を観察して、最適な温熱グッズを選ぼう!!


『湯たんぽ』

メリット

・布団の中に入れて使用       

・座りながら膝の上に

・お湯の温度で温かくも熱くも出来る     

・内容物が安全    

・経済的

       

デメリット

・お湯による火傷に注意     

・同じ場所に当て続けると

                      ・低温火傷のリスクも  

                      ・冷めきると冷たい



『使い捨てカイロ』

メリット

・持ち歩き出来る

・すきな所に貼れる

・コンパクト   

・軽くて手軽 

     

デメリット

・貼りっぱなしにすると

 低温火傷のリスク

・1回1回廃棄     

・睡眠時には不向き 



『ジェルカイロ』

メリット

・形が豊富      

・レンジで簡単操作  

・お手頃価格     

・年中手軽に使用できる

デメリット

・加熱しすぎると火傷の危険性もある   

・同じ所に当て続けると低温火傷の

 リスクも                       ・尖ったものが当たると破損する事も 




『充電式カイロ』



メリット

・スイッチON後数十秒  

程度で温かくなる   

・充電1回数円程度    

・充電時間も10~20分程  

・持運びと湯たんぽタイプ 

・充電がUSBでできる 

デメリット

​・やや重い

​                ・充電切れで使用不可


『HokoHoko』

メリット

・レンジで1~2分     

・ぬくもりの温度    

・お風呂の様な温かさ  

・中身が身体に似ている     

・低温火傷の危険を削減 

・赤ちゃん~高齢者・障碍のある方も

 使用可能 

​・繰り返し使用できる    

                      デメリット

                      ・持ち歩き不可      

                      ・水に注意        


『小豆・玄米カイロ』

メリット 

・電子レンジで温めるだけ

・繰り返し使える    

・優しい温かさ     

・体がじんわり温まる   

・だんだんと冷めていくので低温やけどの心配がない

デメリット

・保管次第で虫が湧く事も

・保管は冷蔵庫が安心  

                      ・使用期間は1~2年   

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