温熱グッズの選び方

それぞれの特徴を観察して、最適な温熱グッズを選ぼう!! 『湯たんぽ』 ​ メリット ・布団の中に入れて使用 ・座りながら膝の上に ・お湯の温度で温かくも熱くも出来る ・内容物が安全 ・経済的 デメリット ・お湯による火傷に注意 ・同じ場所に当て続けると ・低温火傷のリスクも...

温活を始めよう

❶『理想体温』 理想体温は36.5℃~37.1℃と言われています。 体温が1℃下がると免疫力は30%代謝が12%下がるそうです ​ 逆に36℃以下は『低体温』。 低体温になると健康.美容に影響が出始めます『冷えは万病の元』です。 ​ ​ ➋『冷えと便秘』 ​...

自律神経って?

自律神経には、交感神経と副交感神経があります。 緊張時には交感神経が優位に働き、逆に 副交感神経が優位だからこそリラックスできます。 ストレスとは心理的、感情的、環境等で負荷がかかったり 刺激を受けたときに生じる緊張状態のことです ​...

HokoHoko使い方ベスト5

1位 お腹(仰向けでのせる/座って抱く/ウエストに挟む 等) ​ 2位 足(足の甲に乗せる/足の裏を乗せる/くるぶしや足首に乗せる) 3位 腰(うつむせで腰に乗せる/サポーター等で腰に巻く/ 寝ながらあてる/ソファーの背もたれを利用する 等) ​...

低温火傷

通常のやけどは、皮膚の表面に熱源が触れることで起こります。低温やけどは皮膚の奥深い所でゆっくり優しく進行するため、通常のやけどよりも治りにくく、皮下組織が壊れた場合、手術が必要な場合や、感染症にもかかりやすいリスクもあります、普通のやけどよりも重症になることが多いので注意が...